優子優子

家庭用脱毛器を購入して脱毛しはじめても、途中で中断してしまっては意味がないですよね。
脱毛サロンを利用するよりも安く脱毛できるとはいっても、脱毛完了までいかないと家庭用脱毛器のメリットは何も生かされません。
そこで今回、家庭用脱毛器が合わない人について紹介していきます。

家庭用脱毛器が合わない人の3つの条件とは?

これから家庭用脱毛器を購入してようか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
家庭用脱毛器を使って脱毛するのが合わない人について紹介します。

3日坊主の人

家庭用脱毛器は10日に1回の頻度で使用しないといけないので、何事も長続きがしない3日坊主の人には適していません。
10日に1回ということは、1ヶ月で3回使用しないといけないということになります。
かなりの頻度で脱毛器を使用しないといけないので、コツコツ根気よく続けることができる人に適していますね。

痛みに弱い人

家庭用脱毛器を使って脱毛する場合、自分で照射レベルを設定して施術しなければいけません。
どうしても自分で脱毛するときに、痛みに弱い人だとレベルを弱く設定しがちです。
しかしレベルが弱いほど脱毛効果も弱まってしまうので、いつまで経っても脱毛効果が目に見えません。
脱毛サロンを利用すれば、第三者に施術してもらうことができるので、痛みも感じにくくなるという点を考えると、痛みに弱い人は脱毛サロンを利用した方が効率よく脱毛できるということになります。

買って満足してしまうタイプの人

何かに挑戦するときにまず見た目から入ってしまう人、買ったことに満足して箱から出さない人は、家庭用脱毛器に向いていません。
家庭用脱毛器を購入しても定期的に使い続けなければ、全く効果を得ることはできません。

【参考】
脱毛エステとブラジリアンワックスの違いとは

脱毛マシンの光は体に害はないのか

脱毛エステは何回通えば効果が出るのか

ジェルを塗る塗らないで、脱毛の効果に影響はあるのか

無駄毛処理は、どこまでやればいいの?

まとめ

優子優子

家庭用脱毛器はメリットが多いものの、コツコツ定期的に使い続けていかないと効果を得ることはできません。
数か月単位、数年単位で使い続けることができる人に向いています。
それができない人は、多少お金を出しても脱毛サロンを利用して脱毛していく方が効率的だと言えますね。


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